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【火曜】デジタルアート(アニメーション)&デッサン教室 (年長〜高校生)

16,000円(税込)

■開催:毎週火曜日

■時間:
16:00〜16:50 (年長)〜小3 
17:00〜17:50 小3〜小6
18:00〜18:50 小4〜高校生 ※経験者


■料金システム (チケット制)
・チケット料金: 16,000円 (税込)
・内容: 8回分
・有効期間: 3か月間
※題材によっては材料費を頂戴する場合があります。


■「デジタルアート&デッサン教室」では、
 ・絵の具を使った絵画は行いません。
  →色鉛筆・クレヨンを使った絵画制作・デッサンになります。
 ・造形(工作)は行いません。
  →タブレットでデザインした制作物やイラスト制作になります。

 ・タブレットを使った『アニメーション』制作にも徐々にチャレンジします。


☆この教室の紹介動画はコチラから♪


☆「絵画系教室」の各曜日ごとの違い。

 ・デッサン・・・火◎、水〇、木◎、土〇
 ・水彩画・・・火×、水〇、木×、土〇
 ・アクリル・油絵・・・火×、水×、木×、土17:00のみ〇
 ・工作・・・火×、水〇、木×、土〇
 
 ・イラスト・・・火〇、水×、木〇、土×
 ・デジタルアート・・・火◎、水×、木◎、土×
 ・デジタルデザイン・・・火〇、水×、木〇、土×
 ・アニメーション・・・火〇、水×、木〇、土×


■内容: 
最近では小中学校でも必須となったタブレット。これからの子どもたちにとって、確実により身近なものへとどんどんなっていきます。

この教室では、学校の図工では習うことのないタブレットを使った絵画・イラストの指導を行います。
※アナログの絵画(デッサンや色鉛筆画など)も並行して行い、総合的な力を身につけてもらいます。

タブレットで絵を描くことに慣れるために、線の書き方から始め、デジタルならではの色塗りを学んだり、観察力を上げるためにデッサンも行います。
そのため、デジタルで絵を描いたことがない…というお子様にも安心して参加して頂けるカリキュラムを用意しております。

また、普段から「デジタルでイラストを描いているよ!」というお子様でも「こんな風に描きたいけどどうやって描くのか知りたい」のように、自分の描いた絵を見てもらいたい!という方は、事前にご相談頂ければ個別で対応できる時間を設けていきます。


まとめますと、教室内で行う内容は
�.妊献織襯好吋奪繊ΑΑΕ妊献織襪覆蕕任呂� 『やり方がわかれば上手に描ける方法』・・・例えば、球体の陰影や水しぶき、炎の描き方などを学び、総合的なデジタル絵画の画力を身につけます。

�▲妊献織襯妊競ぅ鵝ΑΑΕ丱奪�やブックカバー、Tシャツや立体のお面などをデザインして印刷、実際に日常で使えるものを制作します。また、デジタルでのイラストやオリジナルキャラクターを制作し、マンガや簡単なアニメ制作も行います。

��アナログ画(デッサン&色鉛筆)・・・絵画の基本はデッサンですので、この時間も大事にしています。身近なもの(例えば花やリンゴなど)をじっくり見て、匂いも嗅いで、五感を使って光の方向を意識して描きます。 色鉛筆画では 『赤・青・黄色』 3色のみを使ってイチゴを描くなど、テーマを絞って取り組みます。

※�´↓�それぞれ、コンクールへは積極的に挑戦していきます。
※�´↓�を行う割合としては、2:1:1程度を目安にしています。

�ぅ▲縫瓠璽轡腑鸚�作にも徐々にチャレンジします。
「アニメーション」というと、アンパンマンやワンピースなどのTVアニメを思い浮かべると思います。

「アニメーション教室=アニメーターの養成」 と捉えがちになりますが、この教室ではそれを目的とはしていません。(もちろんアニメーターを目指している子には有益な教室ではあります) 最近の中学高校ではプレゼン資料を自分たちで作ることも増え、わかりやすく伝えるために動画を作成することも増えています。そのスキルは社会人になってからも「財産」となりますので、「アニメ」だけを行うのではなく、デジタルで幅広く表現する方法を学び、これからの時代を生き抜く「自分なりの武器」を得られる教室です。

ただ、デジタルだけですと「基礎画力」が伸びませんので、アナログの人物デッサン(人物クロッキー)も並行して行い、総合的な力を身につけてもらいます。


教室内容【例】

■タブレットのお絵かきに慣れよう
 →線の練習、塗り方の練習など
■人の描き方や色の使い方を学ぼう
 →人を描く基礎を学んだり、模写などを通して、最終的には自分のオリジナルのキャラクター作り
■自分の描いた絵をグッズにしよう
 →はがき、カレンダー、お菓子のパッケージデザイン、LINEスタンプ作成など

など、子どもたちの感性を育み、発想を引き出し、自由に表現できるカリキュラムをご用意しています。


使用するアプリ: 『Skerch book』 『アイビスペイント』


形を捉えるための基礎的な画力や表現力を養うためにデッサンを行ったり、色鉛筆・クレヨンなど、馴染みのある画材から様々な技法を学べるような絵画も並行して行います。

※水彩画(絵の具)と、造形(工作)は行いません。
※初回に、A4サイズのスケッチブックをお渡しします。


■持ち物:
タブレット(iPadなど)とタッチペン、デッサン用具や色鉛筆・クレヨンなど
※タブレットは9.7インチ以上を推奨。画面の小さいスマホはNGです。
※様々なメーカーがタブレットを販売していますが、できれば「iPad」がおすすめです。

■『チケット制の趣旨』は下記の通りです。
事前にご理解頂けますよう、よろしくお願い致します。


習い事に限らずなんでもそうですが、毎日や毎週の習慣にすることで、成長や上達を感じられます。
ただ、そうは言いましても、お出かけなどのご用事や、本人の体調不良またはパパママの体調不良などが重なる可能性は多々ございます。
その場合月謝制ですと、振替の心配やお金が無駄になる心配が出てきますが、チケット制ではそれがありません。
「始めやすく、続けやすく、休みやすい」 ためのチケット制です。

そのため「チケットの有効期間内に消化すれば、毎週来なくとも良い」……というニュアンスではなく、
「基本的には、成長と上達のために毎週しっかり通うけど、用事や体調不良の時は無理をせず休んでもお金は無駄にならない。だから、お子さんもパパママも無理なく続けられる」
そんな制度です。

この点は事前にご認識頂けますよう、よろしくお願い致します。


■「ワンコイン送迎サポート」あります♪ ※平日のみ
ママに代わり、「ご自宅⇔当スタジオ」のお子さんの送迎をサポート(代行)します。
ママの体調不良やご出産など「お子さんは習い事ができるけど、送り迎えできる人がいない」場合に、こちらでサポートします(事前登録制)。
詳細はコチラから♪


■講師:ようこ先生(関根陽子)
多摩美術大学美術学部絵画学科日本画専攻卒業。
中学校教諭一種免許状(美術)、高等学校教諭一種免許状(美術、工芸)保有。
大学卒業後から現在も私立中学校、高校で美術の非常勤講師を勤めている。


■無料体験のお申込み・お問い合わせは コチラ から♪

☆もしご縁あってご入会頂いた場合、無理なく毎週通える曜日・時間で体験ください。
 ※毎週の習慣にしてはじめて、成長・上達が見込めるため。
 ※曜日・時間でレッスン内容や講師が異なるため。

☆無料体験のお申し込みは下記項目を明記ください。

  � 覆�子さんの)お名前・性別
  ��年齢(〇歳〇か月)
  �3愬�(年中、3歳クラス、小2 など)
  �ぢ慮慨�望のレッスン名
  �ゴ�望日(第1希望・第2希望)
  �Υ�望時間(第1希望・第2希望)
  �Х亳海陵�無
  �┐修梁勝△�問い合わせ事項
 
  ※�┐砲浪宍�3点についてもご記入ください。
  
  1 デジタルアートは、ある程度の経験はありますか?
    (例)遊び程度に1人で絵を描いたり、絵画アプリをいじっているぐらい…など。
    または、初心者と思っていてよろしいですか? 
   ☆経験値によって、ご体験頂く題材を数種類用意しています。

  2 【経験のある方】使っているアプリはなんですか?
    (例)『Sketch book』 『アイビスペイント』

  3 iPadなどのタブレットは持参頂きます。
   お持ちでない場合はお貸し致しますが、もしご入会頂く際は毎週ご持参いただきます。ご持参可能ですか?


☆今後も新しいレッスンやイベントは、まずLINEにてお知らせしますので、ぜひお友だち登録を♬
 お友だち登録は コチラ から♪